サステナビリティ

これからの持続可能な社会を支える一員として、私たちにできること

子育て支援
(女性とともに)

ハハトコプロジェクト

1人でも多くのハハとコを笑顔に!
日本の子育てを応援したい、1人でも多くの母と子(ハハとコ)を笑顔にしたい、というスローガンのもと‘えがおの森 ハハトコプロジェクト’を行っています。

お客様との取り組み

千趣会はお客さまとともに行う社会貢献活動サイト「えがおの森 ハハトコ プロジェクト」で、遺児とその親への支援、子育て事業を通じた支援、被災地域の子育て支援活動などを行っています。

ハハトコプロジェクト

コウノトリギフトプログラム

毎月抽選で、妊娠・出産お祝いセット「コウノトリBOX」を、さらに、応募者全員に「夫婦で綴るオシドリ手帳」をプレゼントをしています。
「コウノトリBOX」は初めての妊娠や出産で何を準備したらいいかわからない… 上の子のお世話で妊娠・出産準備が進まない!そういったプレママの声にお応えして先輩ママが厳選したアイテムを抽選でプレゼントしています。また「夫婦で綴るオシドリ手帳」は出産までの間、体や心の変化が大きいママとそれを支えるパパがオシドリ夫婦として、仲睦まじく毎日を過ごしてほしい、そんな想いから生まれました。

コウノトリギフトプログラム

ジュニア・ティーン世代の体型に
合わせた
サイズ展開の
ファッションカタログを創刊

主にジュニアと呼ばれる小学生4年生から中学生までのティーンに向けたファッションを取り揃えたカタログ『Junior & Teens(ジュニア&ティーンズ)』を2016年8月30日に創刊しました。
成長期のこの時期の子どもは体型が特有で服選びのお悩みの多いことが、お客さまの声でわかってきました。そこで約20年以上も前に設定されたJIS規格によるサイズ基準から、現代のジュニア・ティーン世代の体型に合わせて女の子のサイズ設定を見直したほか、男の子向け商品は170cmまでサイズ展開を広げ、より体型にフィットする快適な着心地を追求しました。

『Junior & Teens』の商品はこちらから

「えがおの森保育園」の運営

女性の就業率は2016年の平均で66.0%となり、2010年に60%を超えて以降、毎年、過去最高を更新し続けています。それと同時に、子どもを安心して預けられる保育所へのニーズも高まり続けていますが、保育施設はまだまだ不足しており、特に都市部での「待機児童」問題は社会課題となっています。
こうした中にあって千趣会は、2013年に株式会社千趣会チャイルドケアを設立し、保育所運営事業を開始しました。2014年9月に「えがおの森保育園・いの」を開園したのち、2018年には民間学童保育施設「えがおの芽 学び舎・どうしん」を開所し、2019年4月までに計12園を開設しています。
「えがおの森保育園」という名前には、園児だけでなく、母親・父親など保護者、保育士、地域の方々など、“子育てに関わるたくさんの人たちの笑顔が、森のように集まる園にしたい”、という想いが込められています。そして、「子どもたち一人ひとりの可能性を探求し、これからの“生きる力”を育みます。」を保育理念として掲げ、子どもの“生きる力”を育む保育を実践していきます。

「えがおの森保育園」の詳細はこちらから

株式会社千趣会チャイルドケアの企業理念

  • 1.子育て支援を通して
    子どもと子育てにかかわるすべての人を笑顔にする

  • 2.子育て支援を通して
    地域社会に貢献する

  • 3.子育て支援を通して
    未来を担う子どもたちの育成に貢献する

「えがおの森保育園」の運営

「えがおの森保育園」の運営

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