TOP > 環境・社会貢献(CSR) > 安心・安全をお届けするために・品質基準



JIS・SG基準・食品衛生法にプラスして、さらに厳しい自社基準を設定しています。
注)JIS:日本工業規格 SG:セーフティーグッズ(製品安全協会)
■例えば・・・こんな自社基準や規制を設けています。

- ベビー・乳幼児向け衣料品や下着・靴下等の指定商品における遊離ホルムアルデヒドについては、法規制よりさらに厳しい自社基準を順守しています。
- 自主規制により、肌に刺激の強いモノフィラメント、ガラス繊維などの素材は触肌部には使用していません。

- 「もの干し」や「アイロン台」の耐荷重・強度等の基準はJIS・SGにも規定がないため、自社基準を設定しています。
- 自主規制により、塩ビ素材および防虫・防カビ加工での一部有害物質は安全のため使用を規制しています。

- 通信販売の特性上、食品衛生法より厳しい自社衛生基準値を適用しています。
- 表示義務のある遺伝子組み換え農産物、およびそれらを使用した加工品は扱っておりません。
※上記とは別に、環境保護への取り組みとして「環境商品採用基準」を設け、販売規制も行っています。

