TOP > 環境・社会貢献(CSR)
私たちは創業時より、企業を植物ととらえる「企業植物成長論」という考え方を基本にしてまいりました。これは“企業の成長”を“植物の生育”にたとえ、企業も良好な環境を整えることによって成長すると説くものです。
私たちは、無計画な策や過剰な肥料を排除し、目先の収穫のみに走らない計画が大切であると考えます。
そして耕す根気と地道な手入れが肝心であることを念頭に、企業努力をしてまいりました。
創業50周年を迎えた今、改めてこのことを再認識し、今後も、長期視点の持続可能な企業繁栄を目指し、良好な社会・ステイクホルダーとの関係はもちろん、
の3つのテーマを通じて企業の社会的責任を全うしてまいります。
平成17年11月1日
代表取締役社長 行待裕弘
